テッドの気まぐれブログ

BRUICHLADDICH「ブルックラディ」,LAPHROAIG「ラフロイグ 10年」,M&H ELEMENTSウイスキー

ウイスキーくじで、M&H ELEMENTSウイスキーが当たりました、ブルックラディ・クラシックとラフロイグ10で飲み比べます
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また碧Ao?今度こそワールドブレンデッド、イチローズモルトホワイトラベル、YAMAZAKURA 安積蒸留所&4飲み比べ!

ワールドブレンデッド、サントリー碧Ao、イチローズモルトホワイトラベル、YAMAZAKURA 安積蒸留所&4飲み比べ!
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サントリー碧AO、アマハガン エディションNo1、アマハガン エディションピーテッド

サントリー碧AO、アマハガン エディションNo1、アマハガン エディションピーテッドを飲み比べました
スコッチ ウイスキー

サンフーズ 4本 飲み比べ

サンフーズには、「御勅使(みだい)」「韮崎(にらさき)」「富士ヶ嶺(ふじがね)」などの銘柄があり、特に「富士ヶ嶺 RICH PEAT」はピートの香りが特徴的な一本です
スコッチ ウイスキー

フォーピーツセイク「FOR PEAT’s SAKE」、ティーチャーズ「TEACHER’s」、ベル「BELL’S」

2000円以内で買えるスモーキースコッチウイスキー とても美味しくてコスパ最強。
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ジムビーム ブラック7年「JIM BEAM BLACK 7years」、ワイルドターキー8年「Wild Turkey 8years」、IWハーパー「I.W. Harper」

バーボンウイスキー飲み比べ
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ジェムソン「JAMESON」、クレステッド「CRESTED」、ブラックバレル「BLACK BARREL」

3回蒸留アイリッシュウイスキーならではの製法で、クセが少なくなめらかな口当たりを実現、ポットスチルウイスキーとグレーンウイスキーをブレンドし、奥行きのある味わい
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ジェムソン「JAMESON」、スタウトエディション「STOUT EDITION」、IPAエディション「IPA EDITION」

アイリッシュウイスキーは伝統的に3回蒸留されるため、ここに大きな風味の違いが生まれます。スコッチは、より複雑でコクがあり、フルボディな味わいを持ち、キャラメル、バニラ、オークの風味が感じられます。また、フルーティーなニュアンスや、ピート(泥炭)を使用した場合にはスモーキーな香りも特徴的です
スコッチ ウイスキー

スモーキングビーバー2「Smoking Beaver」、モンキーショルダー「Monkey Shoulder」飲み比べ

スモーキングビーバー2 満を持して発売です 23年夏にスモーキングビーバーが発売されましたが      「あっと」言う間に売れてしまったので 2025年4月 スモーキングビーバー2を発売 アイラ系ピートウイスキーの復活を望んでいましたが モルト香に舵をきったビーバー2 前回とは、まったく違う味付けに驚くハズ
スコッチ ウイスキー

グレンスタッグ「GLEN STAG」 マッカーサー「MacARTHUR’S」スコッチウイスキー、 マコーミック「McCORMICK」アメリカンウイスキー

グレンスタッグは、スコットランドのグレンタラ社が販売、辛口でスパイシーな味わいが特徴    アメリカンオーク樽で3年熟成 スコッチウイスキーは3年以上の熟成期間が必衰なので       一番若いスコッチと言えます